女性が不倫に走る心理

女性が不倫に走る心理

今まで旦那のために尽くしてきたけど、自分が旦那のことを愛していないし、旦那も自分のことを愛していないと気が付いたときに、女性は今まで献身的に過ごしてきていればいるほど、悔しさやむなしさが大きいです。

 

特にずっと我慢してきた女性ほどその性欲に一度火が付くともうマグマのようにどんどん溢れ出してしまうのです。

 

いったん不倫に走ると決めるとそこからの行動は迅速で一直線です。

 

不倫に走られたある女性の心理を紹介

 

その女性は旦那の不倫が引き金になって不倫に走ることになったのですが、出会い系サイトを不倫目的で登録して、その日のうちにメル友になってそこから何度か食事をしてすぐに相手の男性の家に行きました。

 

その男性も女性をベッドに迎え入れる準備をしていたようで、寝室にはキャンドルやアロマがたかれていました。

 

好き嫌いがあると思いますが、その女性は今まで旦那との性生活でそのような演出をされたことがなかったので、とても気に入ったようです。

 

しかも、優しくささやきながら、抱きしめたりキスしたりと甘く激しい前戯がとても刺激的で、腰がくだけそうになったそうです。

 

いったん不倫の火がついてしまうと、その女性は旦那と同じ職場にもかかわらずもう常時その男性との不倫セックスの想像としていても立ってもいられなくなったそうです。

 

そのうちに男性の方も熱が上がってきたようで、不倫にもかかわらずこのままではお互いの生活を破壊して一緒になるといいかねないので、女性の方から別れを告げたそうです。

 

このように女性の心理としては不倫に走る時には熱しやすく冷めやすいという傾向があるのかもしれません。